【進化を選ぶか現状維持か?】

「日本の人事部」主催のHRアワードで
プロフェッショナル人材開発・育成部門 最優秀賞に選ばれた(スマートボーディング)FCEトレーニングカンパニー様と協力して出来た

『トラストボーディング』

「人材開発のプロフェッショナル」
×
「コーチングのプロフェッショナル」

業界初の進化し続ける人材育成研修プログラムです。

インプットして学んで終わりでは、
今までと何も変わらないし続かない。

それを打破するため、

「出来るようになるまで」を目的として
『アウトプットができる場所』にポイントをおいています。

また、社外コーチサービスもついていて、月6万円弱で、このサービスを受けられるのは、今までの常識ではありえないと言っても過言ではありません。

(通常コーチング研修となると、何十万~)

高くて当たり前、だからトップ、役員だけが学ぶコーチングのイメージを壊し、

企業全体で学ぶことで、組織の底上げや、一人一人の自主性を高め、

人材教育、育成、研修のコストダウンを計りながらも、

「生産性を高める」

ことを可能にするプログラムです。

『現状維持は衰退』

とウォルト・ディズニーもいうように、

今こそ進化をとげる企業こそが
この乱世を生き残れる企業です。

『トラストボーディング 』の説明会にご参の企業様にのみ、

「キングダムで学ぶ最強のコミュニケーション力」の著者であり、省庁、日本を代表する企業様の人材育成を担当する、

馬場 啓介 コーチのコーチング動画を一部ご覧いただく事が可能です。

まずは、日本を代表するトップコーチのコーチングを約5分、体感して、

今までにない、新しい人材育成の情報を得ることが2021年の「会社の成長力を決める」ことにもなるでしょう。

会社も企業も全ては「人」
~5年後も期待できるわたしへ~

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【トラストボーディング⠀】

年内の無料説明会は

12月22日(火)13:30~14:00

個別説明会では、別日でも可能です。

お申し込み、お問い合わせはメッセンジャー、

またはこちらフォームよりご連絡ください。↓↓↓
https://ws.formzu.net/fgen/S75783776/

企業・団体様であれば社員様の人数関係なく、
ご案内できますサービスがありますので
お気軽にお問い合わせくださいませ。

トラストボーディング
https://trustboarding.com/

一般社団法人トラストコーチング
法人営業部
渡邉明日香

次回は年明け1月14日です!https://fce-group.jp/face/work/tckingdom

絵本「鏡の中のぼく」読み聞かせ・動画上映会 開催しました☆

「今日の活動されている皆様の姿は、とても輝いてました。目標に向かって、ぶれずに進む姿勢は、とても美しいです。」

埼玉県での「鏡の中のぼく」の活動に昨年から応援してくださる方が、

昨日の川越・TSUTAYA南古谷さんでの
絵本「鏡の中のぼく」動画上映会・読み聞かせ&トークlive に足を運んでくださり、

この言葉を伝えてくださいました。

マザーズティーチャー、TCS認定コーチではない方からのいただくこう言った声は

それぞれのコミュニティの枠を越えたところで、

大切にしたいものを共有し、心から応援していただいているのを感じ、有難いのと同時に更なるエネルギーを生み出すのを感じます。

『未来を担う全てのこども達へ』

色々な子育て支援、保護者支援の形がある中で、

コーチングだから出来ること。

形のない、正解がないものだからこそ、

本人、その人自身が、

「その時、そのタイミングで必要なものを受け取り、色、形を本人が選び変えていく事が出来る。」

大人でもこどもでも。

絵本「鏡の中のぼく」を通して、感じたこと、自分の中で生まれた問いはきっと大切な人との未来に繋がる自分自身とのコミニケーション。

こども達を育てるお母さん、お父さんへ
何か「ギフト」となる時間を届けられたらいいなと、1年前も同じここのTSUTAYA南古谷さんで「鏡の中のぼく」の読み聞かせをしていました。

私にも出来ることがあるかもしれないと、動き出した2年前、あの時、よく分からないけど動き出した自分へ

「ありがとう、そしてこれからもよろしく⭐」

そして嬉しい事がもう1つ。

以前、私からマザーズコーチングを受講して下さったお母さんと、バッタリこの日再開しました。(たまたまTSUTAYAさんに来てたそうです✨)

その夜に下さったメッセージで、活動を続けることの意味をすごく嬉しい形で伝えて下さいました。

自分が成長し続ける意味、与える影響力を知る。

マザーズティーチャーになって3年目の昨日、素敵な素敵な「ギフト」を沢山の方から貰えたそんな日になりました。

これからもずっと続けていく。

全てはこども達の未来のために🌈

🍀🍀🍀

来月も12月12日(土)14:00~

山野下絵美ティーチャーと
鈴木 祐美ティーチャーと一緒にお届けします🐸

遊びにきてね🦉

🍀🍀🍀

マザーズティーチャー
TCS認定コーチ
パートナーシップコーチ
渡邉明日香

.☆.。.:.+:゚+。 .゚・..☆.。.:*

🐸鏡の中のぼく YouTube動画🦉
↓↓↓
https://m.youtube.com/watch?v=kIL0ePsLqLc
 
⭐話すってたのしい!
小中学生のための「たいわ室」
↓↓↓
https://peraichi.com/landing_pages/view/taiwashitsu

⭐たいわ室クラウドファンディングページ
(ネクストステージチャレンジ中!)
↓↓↓
https://readyfor.jp/projects/taiwashitsu

埼玉県のTCS認定コーチ6名が集結!
マザーズコーチングスクール監修の「子どもの自己肯定感を高める天使の口ぐせ」のご紹介もさせていただきました。

選ばれる絵本「鏡の中のぼく」

.ー 『鏡の中のぼく』 ー
 
 
NHK、民放各社の協力の元、 

優れた放送番組、および社会や文化の記録として貴重な放送番組を収集・保存、施設内ブースに保存し、
 
社会的活用を図る公共の「放送ライブラリー」を運営されている
 
公益財団法人放送番組センター様から、

絵本『鏡の中のぼく』が選ばれたそうです。

まだ有名ではない作品にも関わらず、

きちんと目の肥えた方々に評価されていることを、とても誇りに思います。
 
 
「有名作品=優れた作品」
  
とされる風潮の中、とても光栄なことだと思っています。
 
 
ただ、来年、2021年、『マザーズコーチングスクールの年』に、

絵本『鏡の中のぼく』も有名な作品にもします。
 
 
すでに2万部突破していますが、

今後は、大手出版社との契約も検討し、全国、世界で、改めて出版しよう考えおります。

 
母親の孤独、こどもの孤独をなくしていく物語。

まさに、今、一番の社会問題の解決に挑む、私が書いた絵本です。
   
 
※ コーチングの絵本であり、ネットワークビジネス、宗教などとの関わり、勧誘などは一切ございません。

 
私が小学校5年生の時から、頭にあった物語です。
 

※ 私は、いつでもどこでも母親の愛情たっぷりで育っています
 
  
興味がある出版社の方は、ぜひ、内容は、すべてYouTube動画で、

「鏡の中のぼく」の検索で、無料公開しておりますので、ご連絡ください。
 
 
来年、『鏡の中のぼく』は、ポスターから色々とリメイクし、

絵本も《100万部突破》を目指し、講演活動も再開していきます。

 
この社会問題の解決は、国や政治家ができることではなく、

親、特に私たち「母親の力」で解決する、できる問題だと信じて。

マザーズコーチングスクール代表
馬場啓介コーチFacebook投稿より

☆.。.:.+:゚+。 .゚・..☆.。.:*

「鏡の中のぼく」動画上映会&作者講演会を埼玉で開催した今年の2月22日。

子育てをするお母さんを初め、ご家族、
教育関係者、子育て支援関係者、
行政の方、220名の方がご参加くださり、

また、活動する中で、沢山の方より
この絵本の必要性を高く評価いただきました。

「孤独の連鎖を止めるために…」

世界中の愛するママへ

贈る物語りです。

「鏡の中のぼく」Youtube
https://youtu.be/kIL0ePsLqLc

「コーチングは企業利益は756倍にする」

「コーチングは企業利益は756倍にする」

とも言われています。

今、大反響の #キングダムで学ぶ最後のコミニュケーション力

の著者、トラストコーチング代表でもある馬場さんの投稿記事です。

『全ての企業にコーチの視点を』

馬場啓介コーチFacebook投稿より

【 企業様からの講演依頼に関して 】

 
人間に、上・下も、優・劣もありません。
 
学歴、収入関係なく、豊かに、笑顔で、楽しく生きている人はたくさんいます。
 
 
ただ、この社会には、理解できない残念な人はいます。

いつもトラブルを起こす人、誰かを傷つけても平気な人、嘘ばかりつける人は、確かにいます。
 
 
そんな人たちを「バカ」「アホ」「病気」と言っても、本人も社会も、何も変わりません。
  
 
人間にあるのは「視点の数」の差だけ、と私は考えています。

それを「コミュニケーション力」の差として、とことん説明することができます。
 
 
SNSの時代、リアルな社会では関わることのないような人が、
 
承認欲求や、孤独を解消しようと、誰にでも、土足で関わってくるようになりました。
 
結果、「視点の数」が少ない人が、日々のネット社会の中で目立つようになりました。
 
 
そんな人たちを「バカ」「アホ」「キモ」でジャッジしていると、イライラしやすい生活を送ることになります。
 
  
ただ、「視点の数」の違いがあることを明確に理解し、頭の中で具体的に言語化できるようになると、
  
ほぼ、そんな人に影響を受けることなく、「より良い心の状態」を維持できるようになります。
 
 
コーチングを学ぶ、受ける、コミュニケーション力を学び高めるとは、そういうことです。
  
  
コーチングをきちんと身につけると、「人生が変わる、楽になる」とよく言われますが、本来の意味もこういうこと。
  
  
企業にも、「視点の数」が多い人と少ない人がいます。

履歴書の学歴やキャリアで判断できない「視点の数」の差が、確かにあります。

 
極論、「視点の数」が多い人を採用し、そんな人をさらに育成することができるのが理想的ですが、

それがなかなかできないから、経営者や人事も日々、悩んでいます。
 
  
◆では、どうすれば「視点の数」を採用時に見極められるのか?
  
◆では、優秀なのに、周りを不快にする「視点の数」が少ない、厄介なマネジャーを、どう教育すればいいのか?
 
 
そんな「?」の具体策を、私は、講演でお話することができます。
 
  
今、大反響の新刊著書『キングダムで学ぶ最強のコミュニケーション力』で私を知り、

企業様から講演などの問い合わせが増えております。
 
『キングダム』原作者の原先生のTwitterでの感想が、特にインパクトがあり、再び、Amazonでも、上位にランクインしています。
 
  
 
「どんなテーマがお勧めですか?」
 
と言う、お問い合わせからの、ご質問に対しては、ぜひ、この記事を参考に、リクエストして頂けたらと思います。
 
 
本のプロモーションのためにも、企業様からの「オンライン講演」のご依頼は、しばらく積極的に受けていきます。
  
  
そんな内容に、もし、ご興味がございましたら、業種、業界問わず、下記ホームページより、一度、お問い合わせください。
 
https://babakeisuke.com

技術だけではない、コーチング

技術だけではない、本質的な「根っこ」の部分にアプローチしていくのが、

トラストコーチングスクールです。

教育関係者、こどもに関わる全ての方に、読んで頂きたい、代表の記事です。

トラストコーチングスクール、馬場啓介代表のFacebook投稿より

↓↓↓

【 私たちの『教育改革支援2021』 】

 
今、国の教育改革方針や、コロナ対応で、教育機関は、急速な変化期をむかえています。
  
そんな中、新しいスタイルのインターナショナルスクールが海外から来たり、
 
新しい形の学校をつくろうとする経営者たちも増えています。
  
 
ただ、どんなに素晴らしい、新しい教育プログラムが導入されていても、それを提供するのは、人。
 
 
その人、である先生方が、「答えのない教育」「引き出す教育」を、

質高く提供していくには、質の高いコミュニケーション力、コーチ力が問われます。
 
  
ただ、コーチングを学んだ先生が、

・質問ばかりする先生
・やたらうまく褒める先生
・よく聴く先生
 
では、もちろんうまくいきません。
  
ですので、コーチング研修を、1日2日、受けただけでは、正直、意味はありません。
  
どんなに上記のことができていても、「コーチ力を身につけた、高いコミュ力」とは言えません。
 
   
新しい教育を、質高く提供するには、先生方の「無意識に発してる言動」にフォーカスしたトレーニングが必要となります。
  
そのトレーニングを終えて、はじめて、コーチングを自然と使えるようになるわけです。
  
 
ちなみに、これは経営者、マネジャーへのトレーニングも同じです。

  
私は、これから加速する教育の変化や、新しい挑戦をする人たちを、
  
コーチとして、全国のTCS認定コーチたちと、今後、さらに本格的にサポートしていきたいと考えています。
  
 
弊社は、すでに幼稚園、保育園、こども園に対して、
 
『マザーズコーチングスクール』と『トラストコーチングスクール』の実績を土台とした

『ナーサリーコーチング』を全国で提供し、結果を出しています。

  
次は、同時並行で、新しい挑戦に挑む、小、中、高、大学にも、
  
先生方を本格的にトレーニングする形で支援していきます。

それが、私たちの「教育改革支援」。
 
  
ただ、まだ先生方をトレーニングできるレベルのコーチも少なく、

これからTCSでは、実績を積んだコーチをトレーナーにしていく指導も強化していきます。
   
  
実績づくりのためにも、来年中は、私が、なるべく新しい挑戦に挑む学校に訪問し、関わりたいと考えています。
   
ぜひ、そんな新しい挑戦に挑む学校や、インターナショナルスクールなどの関係者の方が、

この記事を見て、興味を持って頂けたら、是非、一度、ご連絡ください。
 
 
また、お知り合いに関係者がいらっしゃいましたら、積極的に、この記事の話をして頂けたら幸いです。