教員限定特別企画・トラストコーチング

【 「教員限定」特別企画 】
  
  
コロナ支援企画「第2弾」として

明日、11月より(2021年12月31日まで)

 
現役保育士、現役教員(幼稚園教諭・小中高常勤教員)のみ、
 
※ 対象は文字通りで、「例外なし」となります
 
  
『TCS』を「10000円割引」で受講できるようになります。

 
現在、教育現場から、たくさんのご相談をいただいております。
 
「引き出すコミュニケーション」が、教育でもっとも求められる『力』となっているからです。
 

その『力』は間違いなく、TCSで見直し、磨くことができます。

  
こども、学生たちの未来を、大きく左右する「自分のコミュニケーション力」をきちんと見直していきたい、
  
教育と真摯に向き合う方々を、「TCS」は、引き続き、全力で応援していきます。

 
ぜひ、保育士、教員にお知り合いがいる方は、シェアをお願いします。

  
◇詳細はこちら
https://trustcoachingschool.com/tcpj/

トラストコーチングスクール代表Facebook投稿より

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「もっと早く知りたかった」、「これは知識としてあるとないでは、子どもとの関わりにも、自分自身への成長にも物凄い差が出る」、


「子どもに関わるなら絶対に必要な学び」と、

私よりTCSをご受講くださった先生方が仰っていた言葉です。

「引き出すコミニケーション」

世界トップ5の自己肯定感の高い国はほとんどが北欧です。北欧では、幼児教育からコーチングがベースとなった教育が行われています。

現在、日本のランキングは先進諸国では最下位で62位。年々、過去最低を更新しています。

そして、日本の子ども達は諸外国と比べて,自分の将来に明るい希望を持っていないという結果が…。(内閣府の調査より)

https://www8.cao.go.jp/youth/whitepaper/h26gaiyou/tokushu.html

この連鎖を断ち切りたいと思われる教員の方を全力で応援します。

全ては子ども達のために。

お気軽にご連絡ください🌱✨

watanabeasuka@trustcoachingschool.com

TCS認定コーチ
渡邉明日香

日本の子ども、幸福感最低

日本の子ども、身体的健康は1位なのに、精神的幸福度が最下位だなんて…。

産経ニュース記事より抜粋
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日本の子ども、幸福感最低、38カ国調査、生活に不満、いじめや家庭内不和原因

「身体的健康」では1位で、経済的にも比較的恵まれていたが、学校のいじめや家庭内の不和などを理由に幸福を感じていない実態が明らかになった。

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産経ニュース
https://www.sankei.com/world/amp/200903/wor2009030006-a.html?__twitter_impression=true

私に出来ること…。

地道に地道に…。コミニュケーションを学ぶ必要性を伝えていくこと。

ただ、正直、こういった事実を突きつけられると、焦る、もどかしくなる。

私に出来ることを淡々と。

諦めなければ、たくさんでは無いかもしれないけど、1人でも、誰かを救うことがきっとできる。

こども達の未来を守りたいお母さん、お父さん、ご家族の方、こどもに関わる全ての方へ、

是非、「鏡の中のぼく」を、こども達と一緒見てください。

『鏡の中のぼく』
https://youtu.be/kIL0ePsLqLc

始めはよく分からないかもしれません、
もしかしたら、
大人の方は「こどもには難しすぎる」と感じる方もいらっしゃるかもしれません、

それでも、大人もこどもも「何か」を感じます。

その感じた「何か」を是非、大切にしてください。

そして、学校の先生方へ。

『鏡の中のぼく』授業プログラムを、生徒さん達へプレゼントしませんか?

全国各地でトレーニングを積んだコーチ陣が、小中学校で「鏡の中のぼく」の授業をお届けしています。

先日、プロジェクトリーダーの上野一歩さんが

伊万里市立滝野小学校中学校の先生方へ
「鏡の中のぼく」プログラムをお届けいたしました。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=10222507490692594&id=1130037014

全国のコーチ達も授業を届けています。
橋爪 美貴コーチ

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1621906234641172&id=100004654331870

話を聞いてみたい、興味があるなど、
こども達の未来のためにと考えていらっしゃる教育関係者の方、お問い合わせください。

MCS認定ティーチャー
TCS認定コーチ
渡邉明日香

asukacoaching@gmail.com

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マザーズコーチングスクール公式HP
『鏡の中のぼく』紹介ページ
https://motherscoachingschool.com/kagaboku/

『鏡の中のぼく』オフィシャルサイト
https://kagaminonakanoboku.com/

『鏡の中のぼく』
https://youtu.be/kIL0ePsLqLc

「鏡の中のぼく」学校の先生方へ

「鏡の中のぼく」の模擬授業を先生方が受けてくださるなんて…✨

先生方の感想…

なんか、本当に胸が、目頭が熱くなる…。

日本の教育が本当に徐々に、確実に変わり始めています。

このプロジェクトリーダーの上野一歩さんのFacebookより

.☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*

【学校の先生方が『鏡の中のぼく』模擬授業を受けてくださいました】

伊万里市立滝野小学校中学校の先生方に
『鏡の中のぼく』の授業プログラムをお届けして参りました。 
 
 
7月に学校を訪問し
校長先生、教頭先生に
授業プログラムのご案内をいたしました。

そして後日
「校内研修が8月にあるのですが、そこで、学校の先生方に模擬授業をしていただけませんか。」とご依頼いただき、実施となりました。
 
 
初めてのことでドキドキしながらも
先生方が子ども役となり
子どもたちにお届けしている内容すべてを
見ていただきました。
 
 
印象的だったのは
ご自身の子どもの頃を振り返りながら重ね合わせながらお話されたり
今の心の内を話されたり
子どもたちの発言を予測しながら話をされたり
様々な反応をしてくださったことです。
 
 
日々
子どもたちと全力で向き合ってくださっている先生方の眼差しがとても真剣で、

もしかしたら、
この『鏡の中のぼく』の授業プログラムが、果たして本当に必要なのか、子どもたちに実施したいと思えるものなのか、今の教育の流れに合っているのか、などを見ていただいていたのかもしれません。
 
 
本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 
実際にいただいたお声を一部紹介させてください。
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⚫︎今回の内容を意識できれば、今、子どもたちに身につけてほしい「生きる力」が湧いてくると思う。

⚫︎この授業の内容が浸透していくと、今課題となっている「学力」の向上につながっていくのではないか。

⚫︎この授業で1人じゃないんだという安心感を感じ、それが自信となっていくと思う。

⚫︎自分と共感することを学び、失敗からはい上がる力が出るのではないか。

⚫︎自己肯定感、自己有用感の向上につながっていくのではないか。

⚫︎悩みを抱えた子どもたちに何かしら響いてくれるかもしれない。

⚫︎特別支援教育のなかなかでも自尊感情を高める必要性があるので、非常に参考になった。

⚫︎意欲が高まり、頑張ろうという気持ちになる内容だった。

⚫︎落ち込んだとき、困ったとき、頑張ってみよう!と思える内容だった。

⚫︎自分自身を好きになることができそう。

⚫︎見失いかけた自分を取り戻せる。

⚫︎低学年からも実施できそう。

⚫︎自分に自信を持つという意味で、子どもの成長に大変役立つと思う。

⚫︎すごく共感できた。気が楽になると思う。
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などなど
『鏡の中のぼく』授業プログラムの可能性を大きく広げていただきました✨
 
 
短い夏休みが終わってすぐ
貴重なお時間をいただき
模擬授業を開催できましたこと
大変嬉しく思っております。
 
 
これからますます
『鏡の中のぼく』は
全国各地の教育現場に必要とされると実感さしております。
 
 
ぜひ
子どもたちの未来のために
何かきっかけをプレゼントしたい
と思いの教育関係者の皆様
お問い合わせください。
 
 
全国各地に
小学校中学校にお届けできる
トレーニングを積んだコーチ陣がお待ちしております。
 
 
『鏡の中のぼく』授業プログラムチーム代表
上野一歩
 
 
 
 
マザーズコーチングスクール公式HP
『鏡の中のぼく』紹介ページ
https://motherscoachingschool.com/kagaboku/

『鏡の中のぼく』オフィシャルサイト
https://kagaminonakanoboku.com/

 
先生方
ありがとうございました✨

.☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*

埼玉県、群馬県でも、うちでも、という先生方、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ、ご質問は

asukacoaching@gmail.com

「子育て」の正解とは?

「子育て」に正解を求めて
  
こどもと真摯に向き合うことから逃げるのだけはやめたい。
    
 
正解を求めるのは、楽しようと、逃げているだけだから。
 
 
人との関わりに、絶対の正解はない。
 
   
男だろうが、女だろうが、

今、どんな性格だろうが、 

今、態度がどうだろうが、
 
学力が高かろうが、低かろうが、
 
 
「こうすべき」「こうしなくていい」
   
なんて、決めつけは、ただ可能性を奪うだけ。
  
  
こどもは、いくらでも、出会いや出来事で変化する。
  
  
本人に合う、接し方も、勉強の仕方も、正解があるとしたら、それはひとつ。
   
  
こどもの言動に興味関心を持って、こどもと一緒に考え、試行錯誤すること。
 
  
よく観て、考えつづけることが親の使命であり責任。
  
 
私は、親として、聖人君子には生きれないし、生きる気もないけど、それだけはしっかり全うしたい。
  
   
それすらきちんとやらないで、誰か頭のいい人のやり方などに頼って、
   
たとえ、ハーバードに行けても、たとえ、大金持ちになっても、

結局、こどもの一番大切な、心の奥は、渇いたまま育ってしまう。
  
  
こどもが有名大学に行き、有名企業に入り、世間から「あの親はすごい」と、表面だけの世間体が、子育ての成功ではない。
 
 
それはもう、世の中を観ても、明らかなこと。
   
 
「子育て」で大切なことは…

親が、こどもの心の「お守り」になること。
  
親の愛を求めなくて済むほど、こどもの心の中に、自然といる関わりをすること。
  
 
それは、こどもを経験した大人なら、誰もが、本当は気づいてるはず。
 
 
   
私は、この強い思いを信念に、
  
『マザーズコーチングスクール』をつくり、
  
約7年間、マザーズティーチャーたちと考え、学び続けてきました。
 
  
「継続は力」なり。

  
今では、「マザーズコーチングスクール」を批判する人はいなくなったし、
 
「マザーズコーチングスクール」の思いは、たくさんのマザーズティーチャーと大きく、強く成長した。
 
 
長い年月が「本物」であることを証明しました。
 
 
あとは、文化になるまで、きちんと質高く継続し、定着させていくだけ。

それを「後2年」で、必ず成し遂げる。
  
   
親が、心に余裕が持ちにくい、今の世の中にこそ、
 
「マザーズコーチング」が、地球の救世コンテンツになると、私は確信しています。
 
マザーズコーチングスクール
代表 馬場啓介

  
◇マザーズコーチングスクール
https://motherscoachingschool.com

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=3069258863133522&id=100001483156234

馬場啓介コーチ Facebookより

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この子育てに「正解」なんていうものはなくて、

それはこども一人ひとりみんな違うから。

「正解」という白黒だけの世界で物事をみて、子育てをしてしまうと、こどもの個性、自信、可能性、未来を奪う危険性が高くなります。

それは私たち、親にとっても一緒。

お母さん(親)一人ひとりにも、個性があって、可能性も未来もある。

だからこそ、正解を追い求める思考で、

『今、目の前にある関係性を諦めないで欲しい。』

だからこそ、正解を追い求める思考で、

『今、目の前にある関係性を諦めないで欲しい。』

自分の子育て、こどもとお母さん(親)の間に、いかに暖かい関係性を築けるか、心地よいコミニュケーション、信頼関係を築くことへ集中できたら、

他の人と違っていても、何か言われても、

「私は出来ない」、「うちの子は出来ない」

という、ネガティブな思考を作り出してしまう機会がグンと減り、

その分、大切なこども、家族、人と笑顔でいるために、どうすれば?という思考に変化させることで、具体的な行動へ移せるエネルギーになる事を知って欲しい。

でも、人はすぐ変われない。

1回、1日で変われたら、世の中、子育てで悩む人なんていない。

「継続なくして変化なし。」

学び続けられる環境、意識続けることが、こども達の未来、自分の未来を変えていく。

お母さん(親)もこども達も胸を張って、

「自分の事が好きだ」

と言える人が増えることが私の願いです。

『 1番近くにいる大切な人を大切にするために』

私はこの意味をコミニュケーションを学ぶ事で知ることが出来きました。

そしてこれからも学び続けます。

こども達のために、家族のために、大切な人のために、自分自身のために

コミニュケーションを学ぶことを

『諦めない』

マザーズティーチャー
渡邉明日香

新型コロナウイルスの感染拡大を断ち切るため

新型コロナウイルスの、感染拡大を断ち切るために日本赤十字社のHP内のガイドに

新型コロナウイルスの
3つの顔を知ろう
~負のスパイラルを断ち切るために~

というのがあります。

この3つの中の2つ目、

第2の“感染症〟にふりまわされないために、に記載されている

『気づく力・聴く力・自分を支える力』が弱まる状態とは、

自分を客観視(俯瞰)出来る力が弱くなるということ。

さらに言いますと、上記の力が弱くなることで、自分の視野が狭くなり、偏った思考になりやすく、結果、自分自身を『孤独』に追いやってしまう、ということにも繋がります。

そして、それは瞬く間に人から人へ伝染していきます。

【孤独は伝染する】

「鏡の中のぼく」はこどもの孤独をなくす目的
に描かれた絵本です。

コーチングをベースに描かれたこの絵本は物語を通して、

まさに、第2の感染症にふりまわされないための3要素が随所に散りばめられています。

お母さん、お父さんには特に特に観ていただきたいです。

『大切な人を孤独にしないために』

『鏡の中のぼく』
https://youtu.be/kIL0ePsLqLc

作者・馬場啓介さんFacebookより
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2970029056389837&id=100001483156234

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新型コロナウイルスの
3つの顔を知ろう!
~負のスパイラルを断ち切るために~

第2の感染症がもたらすものが
「不安と恐れ」とあります。

第2の“感染症〟は不安と恐れですこのウイルスは見えません。ワクチンや薬もまだ開発されていません。わからないことが多いため、私たちは強い不安や恐れを感じ、ふりまわされて
しまうことがあります。
それらは私たちの心の中でふくらみ、
『気づく力・聴く力・自分を支える力』を
弱め、瞬く間に人から人へ伝染していきます。

第2の“感染症〟にふりまわされないために

★気づく力を高める
「まずは自分を見つめてみましょう」
・立ち止まって一息入れる。(深呼吸、お茶を飲む)
・今の状況を整理してみる。
・自分自身をいろいろな角度から観察してみる。(考え方、気持ち、ふるまいなど)

★聴く力を高める
「いつもの自分と違う所はありませんか?」
・ウイルスに関する悪い情報ばかりに目が向いていませんか?
・なにかと感染症に結び付けて考えていませんか?
・趣味の時間や親しい人との交流が減っていませんか?
・生活習慣が乱れていませんか?普段と変わらず続けられることはありますか?

★自分を支える力を高める
「自分の安全や健康のために必要なことを
見極めて自ら選択してみましょう。」
・ウイルスに関する情報にさらされるのを制限し、距離を置く時間を作る。
・いつもの生活習慣やペースを保つ。
・心地よい環境を整える。
・今自分ができていることを認める。
・今の状況だからこそできることに取り組んでみる。
・安心できる相手とつながる。

http://www.jrc.or.jp/activity/saigai/news/200326_006124.html

(日本赤十字社HPより)