日本トップモデルもたいわ室メンバーです。

トップモデルとして第一線で活躍されながら、TCS認定コーチ、マザーズティーチャー、たいわ室メンバーとしても活動されているYu Sawa コーチ。
 
自分のことをかあちゃんと呼び、凄く気さくであったかくて、からっとしていて、まっすぐで、こども達の未来のことを想っている人。

丁度1年前の、「鏡の中のぼく」埼玉講演会でも、沢山の応募と協力をしてくださいました。

そんな美しきスーパーかあちゃんSAWAさんのインタビュー記事が『VERY NAVY web』に掲載されています。
 
『VERY NAVY web』
https://veryweb.jp/navy/sheisnavy/155925/

現在、全国の沢山の子どもたちが利用&リピートしている「たいわ室」。

今、すごく注目されていて、テレビや新聞などでも多数取り上げられています。
 
小中学生がコーチとおはなしをする
『たいわ室』HP
https://taiwaroom.com/

チェックチェックです!

TCS認定コーチ
MCS認定マザーズティーチャー
パートナーシップコーチ
渡邉明日香

たいわ室:朝日新聞デジタルに!

たいわ室が朝日新聞デジタルに取り上げていただきました!

◆朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASP2C5SF9P1QPTIL03D.html

昨朝、新型コロナの影響で小学生の15%以上に、中学生の24%、高校生では30%に、

うつの症状が出てきている(国立医療研究センター調査)というニュースを見ました。

何をやっても、考えても楽しくないと感じると、小学生の女の子が話していました。

その子のお母さんは、これがコロナ鬱か…、
どう対応していいかわからない…不安になってしまうと、答えていました。

コーチと何気ない話をするたいわ室。

目の前にいる子どもをありのままに受け止めるコーチとの時間は、

もう一回コーチとお話がしたい!
と、ほとんどの子ども達がリピートをしてます。

それだけ子ども達が「今」必要としている居場所です。

子ども達の心を守るために、
マザーズティーチャーの有志メンバーによる
たいわ室

全国の小中学生へ届きますように。

◆たいわ室
https://peraichi.com/landing_pages/view/taiwashitsu/

◆朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASP2C5SF9P1QPTIL03D.html

◇マザーズコーチングスクール
お母さんが子どものために学ぶ、
コミュニケーションスクール
https://motherscoachingschool.com/

マザーズコーチングスクール
認定マザーズティーチャー
たいわ室応援隊
渡邉明日香

【たいわ室がニュースになりました!】

近い距離だからこそ、言えないこと、
言いすぎてしまうこと、

私も小中学生のころ、親だから話せないことありました。

私の娘達はまだ小学生ではないのですが、

きっと年齢が上がればそんな時がくるかもしれない、私の方も話をゆっくり聴いてあげられない、余裕がない時もあるだろうし、

だから、お互いの心の余裕を保つために、
安心できる場所として、たいわ室は既に私の中ではお守りです。

「親が安心して頼める、子どもにも安心して話をしておいで。」

と伝えられる場所、

「誰かに話を聴いて欲しい」

の思いを迷わず満たせる場所。

沢山の方へ、小中学生へたいわ室が届きますように。

「たいわ室ってどんなとこ??」雰囲気がわかる内容になっていますので、ぜひぜひご覧ください!!
↓↓↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/6db1be51c64e8f26a3dfd0e1dbbf91d2133c54fd

たいわ室HP https://peraichi.com/landing_pages/view/taiwashitsu/

たいわ室 協力:埼玉県

【たいわ室 協力:埼玉県】

埼玉県では「こどもの居場所づくり」を目的とした、『こども応援ネットワーク埼玉』の活動に力を入れています。

今回『たいわ室』の活動に、埼玉県よりご協力いただけることになりました! 

「誰かに話を聞いてもらえることって、子どもたちにとって、すごく必要なことだと思います。」
 
と、この活動にご賛同、そして必要性を強く感じていただき、
 
”協力” という形で力をお貸しいただけることになりました。

「たいわ室」が始まったのは、これまでコーチとして小中学校へ「鏡の中のぼく」の授業を届け、長く関わらせていただいたことから、

このコロナの影響で休校や自粛生活を強いられていた子どもたちを心配する保護者や現場の先生方から、ご相談を頂いたのがきっかけでした。

子どもたちが無意識のうちに抱えてしまっているかもしれない、不安やストレスを軽減するために、コーチが専門とする

「対話」を通して何か貢献できないかと考え、全国のマザーズコーチングスクール認定講師9名が有志で集まり立ち上げました。

この活動は全国各地で広がり、現在、沢山の小中学生のこどもたちがオンラインにて、コーチと話をする経験をしています。

これから埼玉県でも、『たいわ室』をより多くのこどもたち、そして保護者の皆様、そして教育関係者の方々へも知って頂けるよう、県のご協力も頂きながら、更に活動に力を入れていきます。
 
親でもない、先生でもない、友達でもない、コーチとだから

「なんでも話せる場所」

コミュニケーションのプロであるコーチと話す
『たいわ室 』を体験することで、

「ただ、話を聴いてもらう」

ことが、どれだけ目に見えない孤独(不安・悩み)を小さくしてくれるか、これは、大人に限らず、子どもたちも同じだと思います。

そして、このコーチと話す経験をしたこどもたちは、

自分の「心の居場所」というものを、自分自身で作れるきっかけも得ることができるかもしれません。

『たいわ室』に関わるマザーズティーチャー、コーチは「こどもたちから孤独をなくす」ことを一番に願い、目指し、活動しています。

地域、社会全体で、こどもたちの心を守り、未来を守っていく。

この活動にご賛同、ご協力、応援いただけます方、企業、団体様(チラシの配布・設置など)、是非、ご連絡いただけますと嬉しいです。

たいわ室の詳細HPはこちらより↓↓↓
https://peraichi.com/landing_pages/view/taiwashitsu

たいわ室
埼玉事務局
渡邉明日香

コミニュケーションのプロが作る、こどものこころの居場所

コミニュケーションのプロがつくる、だ、こども達の『 こころの居場所づくり 』とは…

それは、コーチはあれがいい、これがいいアドバイスをせず、ジャッジせず、

本人の思いや本人の答え、何を話しても大丈夫だと感じられる、

こども達自身が感じれらる

『 絶対安心のこころの居場所 』

でもあります。

この活動にご賛同くださる方は、是非、投稿をシェア、または、「たいわ室」を大切な方へお伝えいただけると、

こども達の未来が救えたり、未来への可能性が広がるきっかけになるかもしれません。

皆様のご協力、応援のほど、どうぞよろしくお願いします。

.☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*

たいわ室記事 マザーズコーチングスクール代表・馬場啓介コーチFacebook投稿より

【「たいわ室」か「YouTube」か 】
 

コミュニケーションのプロと、一度でも会話をしたことがありますか?
 
 
コミュニケーションは、誰でもできることですが、

料理人や大工や格闘家と同じように、アマとプロとでは、大きな違いがあります。
 
 
コミュニケーションのプロを「コーチ」と言い、

コーチは、アドバイスも、誘導も、ベタ褒めも、無駄な共感も、詰問もすることなく、
 
 
話した相手に、あとあと
 
「私はひとりじゃないんだ…」
「もう少しがんばってみよう…」
「よし、あれをやってみよう!」
「なんか、ちょっとすっきりしたな…」
 
そして
 
「また、あの人と話したいな…」
  
と、思ってもらえるような対話や関わりができるように、
 
日々、プロのアスリートや職人と同じように、鍛錬をつづけています。
  
※トラストコーチング社でのコーチの定義です。
 
 
私は「マザーズコーチングスクール」の代表として、

こどもと、誰よりも深く関わる「母親」に対して、コーチングを伝える活動を約8年つづけ、

その活動を広げていくために「マザーズティーチャー」と言うコーチの資格を、
 
これまで累計約2000名の方に発行し、継続的に学べる環境をつくってきました。
   
  
それはなぜかと言うと、《こどもにこそ、コーチのような存在が、最も必要だ》という信念が私にはあり、
  
そんなこどもが、日本や世界の未来を、より明るく創造していくのだと考えているからです。
  
  
ただ、どんなに仲間たちと、「マザーズコーチングスクール」を広げても、まだ、日本の母親の1%も届けることができていません。

 
そして今、社会は、突然、経験したことがないほど、不安定で、不安な状態に陥りました。
 
大人の多くが、ピリピリし、イライラし、心に余裕がない状況だと思われます。
  
 
そんな状況の中で、一番、見落としてはいけないことは、経済の状態よりも、「こどもの心の状態」です。
 
 
今のこどもたちの状態が、日本の未来の状態でもあるからです。

  
そんな今、私たちコーチにだからできる、緊急対策はないかと模索する中、
   
マザーズティーチャーのメンバーから『たいわ室』と言うアイディアが生まれました。
 
 
こどもが、母親、父親や先生以外の、「コミニケーションのプロである大人」と、
 
気楽に、ただ会話を楽しむ時間を、無料で提供する、それが『たいわ室』です。

  
私は、この「たいわ室」が、全国の親、学校で認知され、
 
こどもたちが習い事と同じようにスケジュールに入れ、
 
YouTubeを見るような、楽しみのひとつにしてくれるようになると、
 
大袈裟ではなく、日本の未来を救うと思っています。
 
 
そんな私たちの思いが届き、今、全国の市や教育委員会が、次々と「後援」という形で、応援してくださっています。
 
  
そして、この度、全国で初、「たいわ室」を後援してくださった伊万里市のケーブルテレビが
  
とてもわかりやすく、『たいわ室』を取材し、放送してくださいました。

こちらです👇

 
そして、10月1日より、全国の小、中学校などにチラシを配るために、クラウドファンデングにも挑戦します。 
 
 
全国に広げ、継続的に活動していくには、マザーズティーチャー以外の大人の力が必要であり、その応援がとても励みとなります。
 
  
ぜひ、ご協力いただければ幸いです。
 
また、こちらのホームページからも、詳細を、ご確認頂けたらうれしいです。

 
◆『たいわ室』HP
https://peraichi.com/landing_pages/view/taiwashitsu

 
「今日の放課後は、『たいわ室』か『YouTube』か、どっちにしようかな〜」
 
と悩む、こどもたちの未来を夢みて。
 
 
 
 
PS

ぜひ、伊万里市のYouTube、チャンネル登録、よろしくお願いします。
 
(↑言ってみたかったの)