【理想のパートナーシップ像】

最近、私のパートナーシップについて聞かれることがたまたま続いているのですが、

私の理想のパートナー像は…写真、こんな感じ😂私の描く時間軸はいつも老後です。

ちなみに、

夫にこれらの写真を見せたら…

仲が良いのはいいけど、俺は年齢に見合った若く見せようとかしない、年相応に生きる。

この違いね😂

真逆なタイプの夫です。

この違いを一旦受け入れて、
私の目標のチャーミーグリーン(昔のcm)へ向けて相手(夫)が気づかれないように、強かにどう関係性を築けるか?を試行錯誤してる
日々です笑

いつからこの理想になったのか?

中学生の時にカナダへ初めてホームステイをした時、お世話になったおじいちゃん、おばあちゃんが本当に仲良くて、夕日をバックに自然に手を繋いで2人でゆっくり歩いている姿を見て、

当時、日本ではなかなか見ることのなかった光景に憧れを抱きました。

と、いうのもありますが、

やっぱり根本的なところで1番影響を受けたのは両親だったと思います。

ここでは割愛しますが、両親のパートナーとしての「絆」をある時、母が話してくれた時がありました。でも、こどもながら薄々気づいていた2人の信頼関係の深さ。

良くも悪くもパートナーシップ、パートナーとの関係性を1番近くで見る存在(こども)だから、自然と染み込む価値観。

異性のパートナーを選ぶ時の価値基準が無意識にも、自分の両親に似た人を選ぶ、または反面教師で、どちらにしろ影響をうけているのはよく聞く話です。

渡邉さんはいつも旦那さん大好きでラブラブですね、と言っていただく事が多いのですが、
(ありがとうございます!😂)

決して、この形が正解なわけではありません。

「大切にする」仕方や定義は人それぞれ。

「理想」も「距離感」もそれぞれ。

自分の中の「しっくり度」を高めるために、自分自身の答えを探し続け、日々試行錯誤することが、理想の関係性に近づく1歩。

昨年、主人が私の一言で泣くほどに、
私が激怒して車のシートを叩きまくる、
など、様々な大切な人とのコミュニケーションミスを通して学び、

それでも諦めたくない大切な人との
「理想のパートナーシップ」

作り直そうと決めたあの日から、今もトライ&エラーを繰り返しながら、地味に地味に変化し続けています。

年齢関係なく、人生のステージごとに変化し続ける距離感や関係性をしっかり自分の中で感じられるように、

コミュニケーションを学ぶことは、私にはなくてはならないものになっています。

1番近しい他人だからこそ、関係性がいい時もそうでない時も、

心が揺さぶられてしまうのは、

「この人だから一緒に未来を描きたい」

と思った人だから。

だからこそ、まず、自分が望む理想のパートナーシップを具体的に知ることが、

パートナーとの関係性を

「より良いものへと築くためのヒント」

になります。

もし、あなたが理想とするパートナーシップを築く事が出来たら、1年の終わり12月31日に2人でどんな会話をしていますか?

パートナーシップコーチ
TCS認定コーチ
MCS認定ティーチャー
渡邉明日香

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【年内お申し込み限定】
◆3ヶ月継続セッション 60分 全6回(月2回x3)
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※トラストコーチング(TCS)の講座ではありません。

パートナーシップ、仕事、目標達成に向けて、自分を整えたい、などテーマはフリーです。

お申し込みはメッセンジャーまたは、下記フォームよりお願いいたします。

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🌟個人向けコーチング講座メニュー

◇トラストコーチング
コーチングを体感しながら学ぶ、
大切な人を大切に、自分自身も大切に
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ママが子どものために学ぶ、可能性を広げるコミュニケーション講座
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◇パートナーシップコーチング
パートナーと共に生きる喜びを
https://asukawcoaching.com/coachingservice/pertnership/

【感想】マザーズコーチング ご受講 教員・40代女性

現役教員の先生がトラストコーチングに引き続き、マザーズコーチングをご受講下さいました。

いただいた感想です。(掲載許可をいただいてのご紹介です。)

Q1) なぜマザーコーチングを受講しようと思われましたか?


→子育てに悩むお母さんたちをコーチングで、励ましたり勇気づけたい、と思ってるから。

Q2) 受講してどんな気付きや、学びがありましたか?


→答えを求めてきても、答えを出すのは常に自分自身であることに、気づけるよう導くことの意義と大切さ。

Q3) マザーコーチングをどんな人にオススメしたいですか?


→子育て中のお母さん、お父さん

Q4) あなたから見た渡邉明日香の印象を教えてください。

→良い意味ですごく特別なわけでなく、極めて自然体。些細なことでも学びや気づきとして、自分の中に取り込んでいく。

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職場の先生方と保護者の方の為にコミニュケーションを学びたい、そしてご自身の未来の為にとご受講を決め、常に「大切な誰か」を想い、更なる成長の為、未来を意識した時間を過ごされてS.Rさん。

マザーズティーチャートレーニングにもご参加いただき、コーチ仲間となりました!

TCS認定コーチトレーニングへも参加し、今後もコーチングを学び続けたい、コーチングを届けたいと言ってくださいました。

明日はいよいよ、TCSコーチトレーニングです。ワクワクはまだまだ続きます!

R.Sさん、本当にありがとうございました!

TCS認定コーチ
MCS認定マザーズティーチャー
パートナーシップコーチ
渡邉明日香

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個人向け講座・受講受付中

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12月の受講は満席となりました✨

ありがとうございます🥰

1月の受講希望はメール、または下記、公式LINEにてご相談ください。

🍀コーチングに興味があるけど、なんだかよくわからない。

🍀どの講座が自分にあっているかわからないから、おすすめを聞きたい。

🍀コーチと相性が合うか、先に話をしてみたい。

などなど、

無料説明会(30分)も随時募集していますので、こちらご希望の方もお気軽にご連絡ください。

メール、asukacoaching@gmail.com

または

渡邉明日香 公式Line より
 
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または【@aum9851s】で検索
 
登録後、お問い合せ内容をお送りください。
  
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その他、お問い合わせ等もお気軽にご連絡くださいませ😊

【初「鏡の中のぼく」読み聞かせ英語ver.⠀開催】

本日はTSUTAYA南古谷店さんにて、
絵本「鏡の中ぼく」読み聞かせ動画上映会でした✨

今日は通常の読み聞かせに加え、
なんと英語ver.も🐸🦉✨

マザーズティーチャー、TCS認定コーチ
そして英語コーチの山道 志帆 さんが担当して下さいました。

英語ver.もまた違った感じを受け、参加して下さったママからもめっちゃ良かった、と感想をいただきました。

この、絵本「鏡の中のぼく」は、冒頭の

『 世界中の愛するママへ 』と始まるのですが、

現在、鏡の中のぼく 多言語プロジェクトが立ち上がっていて、マザーズティーチャーの有志メンバーで翻訳が進んでいます。

私も「タイ語」を担当させていただきました。

本当にお世話になったと感謝出来る人達と出会えた国、沢山の価値観、多様性、生き方を見せてくれた大好きな国へ、

私なりの恩返しをしたいと、翻訳に手を上げさせていただきました。

いつかバンコクにある、あの大きな書店で絵本「鏡の中のぼく」タイ語読み聞かせをやりたいな。

そして、嬉しい事がもう1つ✨
今回、こども応援ネットワーク埼玉でご縁をいただいた、

川越応援パントリーの
時野閏 さん と、岡崎 和男 さんが見に来てくださいました。

この「鏡の中のぼく」を届ける私たちの想い、大切にしていて、1番伝えたい部分を感じてくださり、

守りたいこども達の未来のためにと、
コラボするための未来図を考えて下さったこと、本当に嬉しかったです。

こうして想いを繋いでいくこと、一緒に練り上げていくことが、きっと願う未来へ繋がっていくんだろうなあ…。

今回、みなさんと一緒に写真を撮るのを忘れてしまい帰りの車で、あ~!!と気がつきました😭

次回は一緒に写真を!!
本当にありがとうございました!

P.S.
今日も安定の山野下絵美 さん
色々準備してくれた鈴木 祐美 さん
初読み聞かせ山道志帆さん

お疲れ様でした&ありがとう❤
また来年もやろうね🥰

MCS認定マザーズティーチャー

渡邉明日香

選ばれる絵本「鏡の中のぼく」

.ー 『鏡の中のぼく』 ー
 
 
NHK、民放各社の協力の元、 

優れた放送番組、および社会や文化の記録として貴重な放送番組を収集・保存、施設内ブースに保存し、
 
社会的活用を図る公共の「放送ライブラリー」を運営されている
 
公益財団法人放送番組センター様から、

絵本『鏡の中のぼく』が選ばれたそうです。

まだ有名ではない作品にも関わらず、

きちんと目の肥えた方々に評価されていることを、とても誇りに思います。
 
 
「有名作品=優れた作品」
  
とされる風潮の中、とても光栄なことだと思っています。
 
 
ただ、来年、2021年、『マザーズコーチングスクールの年』に、

絵本『鏡の中のぼく』も有名な作品にもします。
 
 
すでに2万部突破していますが、

今後は、大手出版社との契約も検討し、全国、世界で、改めて出版しよう考えおります。

 
母親の孤独、こどもの孤独をなくしていく物語。

まさに、今、一番の社会問題の解決に挑む、私が書いた絵本です。
   
 
※ コーチングの絵本であり、ネットワークビジネス、宗教などとの関わり、勧誘などは一切ございません。

 
私が小学校5年生の時から、頭にあった物語です。
 

※ 私は、いつでもどこでも母親の愛情たっぷりで育っています
 
  
興味がある出版社の方は、ぜひ、内容は、すべてYouTube動画で、

「鏡の中のぼく」の検索で、無料公開しておりますので、ご連絡ください。
 
 
来年、『鏡の中のぼく』は、ポスターから色々とリメイクし、

絵本も《100万部突破》を目指し、講演活動も再開していきます。

 
この社会問題の解決は、国や政治家ができることではなく、

親、特に私たち「母親の力」で解決する、できる問題だと信じて。

マザーズコーチングスクール代表
馬場啓介コーチFacebook投稿より

☆.。.:.+:゚+。 .゚・..☆.。.:*

「鏡の中のぼく」動画上映会&作者講演会を埼玉で開催した今年の2月22日。

子育てをするお母さんを初め、ご家族、
教育関係者、子育て支援関係者、
行政の方、220名の方がご参加くださり、

また、活動する中で、沢山の方より
この絵本の必要性を高く評価いただきました。

「孤独の連鎖を止めるために…」

世界中の愛するママへ

贈る物語りです。

「鏡の中のぼく」Youtube
https://youtu.be/kIL0ePsLqLc

「コーチングは企業利益は756倍にする」

「コーチングは企業利益は756倍にする」

とも言われています。

今、大反響の #キングダムで学ぶ最後のコミニュケーション力

の著者、トラストコーチング代表でもある馬場さんの投稿記事です。

『全ての企業にコーチの視点を』

馬場啓介コーチFacebook投稿より

【 企業様からの講演依頼に関して 】

 
人間に、上・下も、優・劣もありません。
 
学歴、収入関係なく、豊かに、笑顔で、楽しく生きている人はたくさんいます。
 
 
ただ、この社会には、理解できない残念な人はいます。

いつもトラブルを起こす人、誰かを傷つけても平気な人、嘘ばかりつける人は、確かにいます。
 
 
そんな人たちを「バカ」「アホ」「病気」と言っても、本人も社会も、何も変わりません。
  
 
人間にあるのは「視点の数」の差だけ、と私は考えています。

それを「コミュニケーション力」の差として、とことん説明することができます。
 
 
SNSの時代、リアルな社会では関わることのないような人が、
 
承認欲求や、孤独を解消しようと、誰にでも、土足で関わってくるようになりました。
 
結果、「視点の数」が少ない人が、日々のネット社会の中で目立つようになりました。
 
 
そんな人たちを「バカ」「アホ」「キモ」でジャッジしていると、イライラしやすい生活を送ることになります。
 
  
ただ、「視点の数」の違いがあることを明確に理解し、頭の中で具体的に言語化できるようになると、
  
ほぼ、そんな人に影響を受けることなく、「より良い心の状態」を維持できるようになります。
 
 
コーチングを学ぶ、受ける、コミュニケーション力を学び高めるとは、そういうことです。
  
  
コーチングをきちんと身につけると、「人生が変わる、楽になる」とよく言われますが、本来の意味もこういうこと。
  
  
企業にも、「視点の数」が多い人と少ない人がいます。

履歴書の学歴やキャリアで判断できない「視点の数」の差が、確かにあります。

 
極論、「視点の数」が多い人を採用し、そんな人をさらに育成することができるのが理想的ですが、

それがなかなかできないから、経営者や人事も日々、悩んでいます。
 
  
◆では、どうすれば「視点の数」を採用時に見極められるのか?
  
◆では、優秀なのに、周りを不快にする「視点の数」が少ない、厄介なマネジャーを、どう教育すればいいのか?
 
 
そんな「?」の具体策を、私は、講演でお話することができます。
 
  
今、大反響の新刊著書『キングダムで学ぶ最強のコミュニケーション力』で私を知り、

企業様から講演などの問い合わせが増えております。
 
『キングダム』原作者の原先生のTwitterでの感想が、特にインパクトがあり、再び、Amazonでも、上位にランクインしています。
 
  
 
「どんなテーマがお勧めですか?」
 
と言う、お問い合わせからの、ご質問に対しては、ぜひ、この記事を参考に、リクエストして頂けたらと思います。
 
 
本のプロモーションのためにも、企業様からの「オンライン講演」のご依頼は、しばらく積極的に受けていきます。
  
  
そんな内容に、もし、ご興味がございましたら、業種、業界問わず、下記ホームページより、一度、お問い合わせください。
 
https://babakeisuke.com