【極上の大人向けの絵本】

数々の有名なと一緒に

「鏡の中のぼく」が

『feely』のおすすめ絵本で、

【極上の大人向けの絵本】と紹介されています✨

娘達の大好きな、だるまさん、ぴょーん、と一緒に

「鏡の中のぼく」が紹介されるなんて😊🍀✨

feelyさんのサイト↓↓↓

スロージョギングのやり方と注意点。これで効率よく運動ができる!

(以下サイトより)
読む度に新しい発見があり感想や反応が毎回異なると評判の絵本です。

かわいい主人公が放つ言葉にハッとしたり、ドキッとしたりしながら、いつのまにか大人である自分を重ねてしまうことでしょう。

責任感や義務感を背負いながら子育てを頑張っている人が読むのにピッタリの本です。

自分や親子、子育てのことをゆっくりと振り返ることができるでしょう。

小学校で「鏡の中のぼく」

本日、愛媛県宇和島市の小学校にて

「鏡の中のぼく」を活用した、肯定感を育む特別授業

がスタートしました!

ニュースでも放送され、歴史的1歩となりました。

その様子は↓↓↓

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2338539769538772&id=100001483156234

子どもが抱える、

「孤独、いじめ、虐待」

を一日でも、1秒でも、1人でも多くの子ども達を救うため、

マザーズコーチングスクール、

マザーズティーチャーは

全国各地で、「鏡の中のぼく」の

講演会、読み聞かせ、動画上映会を

企画、運営しています。

関東でも開催へ向けて、現在企画中です。我が県、学校にも!!という、教育関係者の方、ご連絡下さいませ。

マザーズコーチングスクール

マザーズティーチャー

渡邉明日香

子どもが電車の中で大泣き

タイトルの通り、

子どもが電車の中で大泣き

しました(笑)

昨日、パパの髪カットついでに、家族で電車でお出かけしようと言うことになりました。

今日は、パパもいるし楽チン~🎶と能天気に出かけたら、

帰りの電車で、下の子、ギャン泣き。

眠い、暑い、おっぱい飲みたいの三拍子がそろったらしく、泣くわ泣くわ。

あやしても、お水をあげても、立って抱っこをしても泣き止まず。

今でこそ、焦ったり、変に周りの目を気にしすぎることも無く、あらあら、といった感じでしたが、

もし、これが前の私、だったら…。

赤ちゃん1人、泣き止ませられないダメな母親と思われているんだろう…、と、周りの目を気にして、すいません、ごめんなさい、と降りる駅まて言い続けていたかもしれない、降りたらやっぱり無理だったんだ、と自分を責めていたかも…、と

そんなことを思っていたら、

近くにいたご年配の女性が、

「元気ね~。泣いていてもかわいいわ~。」と、

声を掛けて下さいました。

泣き続ける娘を一緒になって、あやしてくださって、娘も泣いたり笑ったり、女性と私もそんな娘をみて笑ったり、

そんな様子を見ていた周りの乗客の方も、いつしかニコニコに。

最終的に娘が泣き止むことはなかったのですが、あの暖かい車内の雰囲気に私たち夫婦、家族みんなが助けられました。

声を掛けてくださった女性へ、心から「ありがとうございました。」と伝え、お別れをしました。

赤ちゃんが泣くことで、嫌な顔をする人もいるでしょう、子どもとぶつかり、邪魔だと言わんばかりに何も言わず、睨みつけて立ち去る人もいるでしょう、

その人達がどうこうではなく、

それでも、世の中、周りを見渡せば、溢れんばかりの優しさがあり、愛があり、手を差し伸べてくれる人がいる。

「受け取れるか、受け取れないかは自分次第」

電車を降りて程なくして、寝た娘を抱っこしながら、出来事を思い出していたら、

「俺、本気でドッキリのテレビかと思ったよ。あんな風に声かけてくれる人、いるんだね。」

とパパ。そんなパパも嬉しそうでした。

パパは電車の中で何もしなかったのか?というと、

パパは女子全員の見守り役。

ベビーカーで寝ている上の子、笑い会う女子3人を、1番近くで笑顔で見守ってくれていました。

それが私にとって1番、安心感を与えてくれていたのは、パパにはまだ、内緒です(笑)

TCS認定コーチ
MCS認定マザーズティーチャー
PAA認定パートナーシップコーチ
渡邉明日香