「コーチングは企業利益は756倍にする」

「コーチングは企業利益は756倍にする」

とも言われています。

今、大反響の #キングダムで学ぶ最後のコミニュケーション力

の著者、トラストコーチング代表でもある馬場さんの投稿記事です。

『全ての企業にコーチの視点を』

馬場啓介コーチFacebook投稿より

【 企業様からの講演依頼に関して 】

 
人間に、上・下も、優・劣もありません。
 
学歴、収入関係なく、豊かに、笑顔で、楽しく生きている人はたくさんいます。
 
 
ただ、この社会には、理解できない残念な人はいます。

いつもトラブルを起こす人、誰かを傷つけても平気な人、嘘ばかりつける人は、確かにいます。
 
 
そんな人たちを「バカ」「アホ」「病気」と言っても、本人も社会も、何も変わりません。
  
 
人間にあるのは「視点の数」の差だけ、と私は考えています。

それを「コミュニケーション力」の差として、とことん説明することができます。
 
 
SNSの時代、リアルな社会では関わることのないような人が、
 
承認欲求や、孤独を解消しようと、誰にでも、土足で関わってくるようになりました。
 
結果、「視点の数」が少ない人が、日々のネット社会の中で目立つようになりました。
 
 
そんな人たちを「バカ」「アホ」「キモ」でジャッジしていると、イライラしやすい生活を送ることになります。
 
  
ただ、「視点の数」の違いがあることを明確に理解し、頭の中で具体的に言語化できるようになると、
  
ほぼ、そんな人に影響を受けることなく、「より良い心の状態」を維持できるようになります。
 
 
コーチングを学ぶ、受ける、コミュニケーション力を学び高めるとは、そういうことです。
  
  
コーチングをきちんと身につけると、「人生が変わる、楽になる」とよく言われますが、本来の意味もこういうこと。
  
  
企業にも、「視点の数」が多い人と少ない人がいます。

履歴書の学歴やキャリアで判断できない「視点の数」の差が、確かにあります。

 
極論、「視点の数」が多い人を採用し、そんな人をさらに育成することができるのが理想的ですが、

それがなかなかできないから、経営者や人事も日々、悩んでいます。
 
  
◆では、どうすれば「視点の数」を採用時に見極められるのか?
  
◆では、優秀なのに、周りを不快にする「視点の数」が少ない、厄介なマネジャーを、どう教育すればいいのか?
 
 
そんな「?」の具体策を、私は、講演でお話することができます。
 
  
今、大反響の新刊著書『キングダムで学ぶ最強のコミュニケーション力』で私を知り、

企業様から講演などの問い合わせが増えております。
 
『キングダム』原作者の原先生のTwitterでの感想が、特にインパクトがあり、再び、Amazonでも、上位にランクインしています。
 
  
 
「どんなテーマがお勧めですか?」
 
と言う、お問い合わせからの、ご質問に対しては、ぜひ、この記事を参考に、リクエストして頂けたらと思います。
 
 
本のプロモーションのためにも、企業様からの「オンライン講演」のご依頼は、しばらく積極的に受けていきます。
  
  
そんな内容に、もし、ご興味がございましたら、業種、業界問わず、下記ホームページより、一度、お問い合わせください。
 
https://babakeisuke.com

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